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Twitterで画像保存すると相手にバレる?違法?バレずに保存する方法

Twitterを利用していると、魅力的に感じる画像を発見することがありますよね。

その画像を保存して残しておきたいと思うことがありますが、実際に画像を保存することで、相手にバレてしまうと嫌ですよね。

では、実際にTwitterのつぶやきなどで、添付されている画像を保存すると、相手にバレるのでしょうか?

この記事では、Twitterで画像保存する際にバレるかどうか、また違法であるのかについて解説します。

画像保存すると相手にバレる?通知される?

Twitterにおいて、画像を保存しても相手に通知される仕組みはありません

よって、Twitterのつぶやきに添付されている画像を保存しても、バレないから安心してください。

相手に通知されるパターンとしては、いいねやリツイートする場合が挙げられます。

ただ、画像を保存する限りでは通知されることはないので、安心です。

画像を保存するケース以外にも、動画保存やフォロー外すとき、ブロックするとき、ミュート設定するときも通知されません。

画像保存は違法行為なのか?

Twitterで公開されている画像を保存するだけでは、違法行為に当たりません。

保存して個人的に鑑賞する場合には、特に規約や法律などで違法として取り扱われません

ただ、著作権侵害だけは細心の注意を払いましょう。

他のユーザーが公開した画像を許可なく公開すること、また拡散するという行為は、著作権侵害に該当します。

3者に公開したり、あたかも自分のものであると見せかけるのはNGとなるので、絶対に行わないようにしましょう。

相手に通知されずバレずに画像保存する方法

相手に通知されず、バレずにTwitterの画像を保存する方法として、主に以下2つの方法があります。

  • ブラウザやアプリから名前を付けて保存
  • スクリーンショットを撮影して保存

ツイート内容を含めて保存したい場合は、スクリーンショットを撮影して保存する方法が、おすすめです。

ただ、余計な箇所も残ってしまうので、必要に応じてトリミングなどを行う必要があります。

画像保存するときのマナーを心得ておこう

Twitterの画像を保存する場合、バレることはありません。

ただ、無断で画像を使用することは著作権法違反となるので、要注意です。

また、個人的に利用する場合であっても、画像を盾にとって相手に不快な思いをさせるのは避けましょう

マナーを心得て、正しくTwitterを楽しみましょう。

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